FAQ
Q
Gs酵素の使い方 水稲
A
植え付け3~5日前、(植え付け当日でもかまいません)
箱苗に1000倍液をたっぷり散布することで、根づきが早くなりすぐに生育をはじめます。
それ以前の使用は根が生育しすぎるので注意してください。
初回は植え付け後に水口から(10aあたり)2リットルの原液を流し込むか、
500倍程度の希釈液を散布します。
二回目は止め葉が出る前に水口から(10aあたり)2リットルの原液を流し込むか、
500倍程度の希釈液を散布することで、株数が増えて茎葉が大きくなります。
光合成能力が上がり、でんぷんの育成が高まります。
その後3日ほど水を止める。
※Gs酵素は土壌が良く湿った状態でご使用頂くと、より良い効果が出ます。
Gs酵素の肥料分は極僅かですので、肥料はいつも通りご使用下さい。
植物が元気になり、いつもより肥料を必要とします。
Q
Gs酵素の使い方 さつま芋
A
床苗の発芽が始まったら、 1,000倍希釈液を1回散布します。
苗 (芋づる)を1日間寝かせてから1,000倍希釈液に根回りを 1日ぐらい浸けて 植え付けます。
3~4時間でも良い。
散布回数 1回。
※Gs酵素は土壌が良く湿った状態でご使用頂くと、より良い効果が出ます。
Gs酵素の肥料分は極僅かですので、肥料はいつも通りご使用下さい。
植物が元気になり、いつもより肥料を必要とします。
Q
Gs酵素の使い方 じゃがいも
A
春ジャガイモの植え付けは12月中旬頃、収穫時期は5月上旬頃。
4枚葉になったとき、1,000倍希釈液を2月20日頃と3月中旬に散布します。
霜害に遭ったときは収穫1ヶ月位前に3回目を散布します。
散布回数2~3回、秋の植え付けは9月中旬頃。(地域により早晩があります。)
4枚葉になった時、1, 000倍希釈液を10月中旬と11月上旬に散布します。
散布回数 2回。
※Gs酵素は土壌が良く湿った状態でご使用頂くと、より良い効果が出ます。
Gs酵素の肥料分は極僅かですので、肥料はいつも通りご使用下さい。
植物が元気になり、いつもより肥料を必要とします。
Q
Gs酵素の使い方 カボチャ
A
種を蒔く時、完熟堆肥20kg、腐葉土20kg を混ぜた物に、
原液2L、水2L、ヌカ5kgをよく混ぜたものを加えて床やポットに蒔くと良いです。
定植して10日目頃、1,000倍希釈液を散布すると生育が良くなります。
※Gs酵素は土壌が良く湿った状態でご使用頂くと、より良い効果が出ます。
Gs酵素の肥料分は極僅かですので、肥料はいつも通りご使用下さい。
植物が元気になり、いつもより肥料を必要とします。
Q
Gs酵素の使い方 ニガウリ・トマト・きゅうり・ナスビ・スイカ・メロン
A
苗を植え付ける前に、元肥(堆肥)に1,000倍希釈液をかけます。
発芽が始まったら、1,000倍希釈液を散布します。
桔実し始めたら、1,000倍希釈液を散布します。
散布回数 2~4回。
※Gs酵素は土壌が良く湿った状態でご使用頂くと、より良い効果が出ます。
Gs酵素の肥料分は極僅かですので、肥料はいつも通りご使用下さい。
植物が元気になり、いつもより肥料を必要とします。
Q
Gs酵素の使い方 大根
A
堆肥に1,000倍希釈液を散布し元肥として使用します。
発芽し始めたら1,000倍希釈液を散布します。
散布回数 2回。
※Gs酵素は土壌が良く湿った状態でご使用頂くと、より良い効果が出ます。
Gs酵素の肥料分は極僅かですので、肥料はいつも通りご使用下さい。
植物が元気になり、いつもより肥料を必要とします。
Q
Gs酵素の使い方 鉢物
A
1,000倍希釈液を2週間置き位に 2~3回散布してください。
※Gs酵素は土壌が良く湿った状態でご使用頂くと、より良い効果が出ます。
Gs酵素の肥料分は極僅かですので、肥料はいつも通りご使用下さい。
植物が元気になり、いつもより肥料を必要とします。
Q
Gs酵素の使い方 果樹類
A
根回りに500~1,000倍希釈液を20~30日間隔で概ね3回散布します。
葉面散布 (1,000倍希釈液) は、 葉の柔らかい時期に行って下さい。
※Gs酵素は土壌が良く湿った状態でご使用頂くと、より良い効果が出ます。
Gs酵素の肥料分は極僅かですので、肥料はいつも通りご使用下さい。
植物が元気になり、いつもより肥料を必要とします。
Q
Gs酵素の使い方 軟弱野菜
A
1,000倍希釈液を、2週間置き位に3回葉面散布します。
※Gs酵素は土壌が良く湿った状態でご使用頂くと、より良い効果が出ます。
Gs酵素の肥料分は極僅かですので、肥料はいつも通りご使用下さい。
植物が元気になり、いつもより肥料を必要とします。
Q
GS酵素とほかの農薬や液肥と混ぜて使うことが出来ますか?
A
基本的にはGs酵素は何と混用して問題ありません。
Gs酵素はphが酸性なのでアルカリ性の物と混用するのは良くありません。
Gs酵素は肥料ではないので液肥との混用にて、より効果が高まります。
農薬散布時に混用して使用されても良いです。